Tokyo Dormitory 花小金井

2016.08.08

熱中症にご注意ください。

7月下旬に梅雨明けしたことで、連日30℃以上の猛暑日が続いています。天気予報でも言われていますが、熱中症に気をつけましょう。 炎天下での熱中症はもちろんですが、最近は室内でも熱中症になるケースが増えています。特に室温30℃以上で雨上がりなど湿度がふえたムシムシ状態になると、熱中症になる可能性が増えます。夏風邪をひいて体調が悪い時や、汗が出ているのに水分を補給しないと熱中症になる危険がありますので、こまめな水分補給や室温が上がらないよう風通しを良くし、室内に熱がこもらないようにしましょう。もし、生あくびが増えたり、頭痛、めまい、まっすぐ歩けない等、なにかおかしいと感じたらすぐに会館責任者に相談してください。